こあとあん

攻撃力が弱い

なつかれた話

こんにちは、こあです!

今日はバイト二連勤目でした!

さすがに昨日よりは体が慣れたらしく、昨日ほどの疲れはありませんがそれにしても死にそうです。

昨日が1000%だとしたら今日は1500円って感じです。わかりませんね。私にもわかりません。


今日は小学3年生くらいの女の子5人組のグループが来店したのですが、その子達に接客したところ
「お姉さんはいまから「やさしいおねえさん」ってあだ名ね!」
と言われました。

いやあだ名の内容としては嬉しいけども。長いわ。長いしいずれ略されて「やさい」って言われそうだわ。

そんな感じでした。


さて、今日は少し昔のことを書きたいと思います!


これは私が高校二年生のときの話です。17歳です。セブンティーンイエー。


私の家は結構な田舎にあるので、夜になると星がとても綺麗に見えるのです。

そのため、私は地元の人通りが少ない道を歩く時、なんとなく空の星を見ながら歩く癖があります。(今もあります)

そのときも私は空を見ながら歩いていました。

なんとなく頭痛というか、耳鳴りのようなものを感じ、ぼんやり空を見ながら立ち止まったとき……


空に赤い光が!!


飛行機にしては丸く、大きく、不思議な形をしていて、「もしかしてUFOなのでは……?!」とカメラを構えた瞬間、それは消えてしまいました。マジで。



まぁいま冷静に考えれば、夜空に浮かんでる赤い点なんてスマホのカメラで撮影してもわけがわからないのですが、そのときはとにかく残念な気持ちでぼけっと空を眺めていました。



すると、そのとき!

人生初めての流れ星を見たのです……!


UFOが消えた瞬間に流れる星、すごすぎませんか?


って話です。はい。

面白い話じゃなくてすみません。
でもさっき唐突に思い出した上に誰にも話したことがなかったので、書きました!

ちなみにこれ全部嘘偽りなく実話です。

いまでもあれUFOだと思ってる。マジで。マジで。


それでは、今日はこんなところで失礼します!
ではではー!